こんばんわ、ことぶき@春日部です。
On Mon, 16 Jul 2001 22:32:22 +0900
okushima <okushima@xxxxxxxxxx> wrote:
> 翌日の本業に差し障りが有ると何ですから、夜更かしは程々に...。m(_ _)m
>
お気遣いいただき有り難うございます。てきとうにやっておりますので(^^;;;
> GnuPG に関する部分はじっくりとアタックして頂くとして、草稿 + 添付ファイルの
> 件に関しては、使用頻度も高く、期待して待っている Sylpheed User は多いと思い
> ます。繰り返し操作部分の検証で、未だ問題点があるのでしたら、そこの部分は
> 「既知の現象」として、ひとまず UP されて見ては如何でしょうか。
> 沢山の方々が幸せになれると思います。(^-^)v
わかりました。やっている話だけをきいてもしょうがないですしね(^^;;;
現在のパッチを添付しますが、正直なところ機能的にはほとんど進展して
いないかも。添付ファイルのサイズ表示は正しく出るようになりましたが
それ以外は前回のメールのとおりです。
今は、rfc2015.c をながめていますがソースの趣きがちがっておもしろい
ですね。ちょっとクラシカルな感じがしますです。
> > 暗号化されたメッセージを復元する際にキーが1つもないとキャンセルもできず
> > 膠着してしまう。強制終了しか手が無い。
>
> ここの部分、私的には経験が無いのですが、「キーが1つもない」というのは、
> 自分自身の秘密 Key が無い状態ってことですよね。「復元エラー」でさらっと
> 逃げていた気がします (?_?) が、通常あり得ないケースなのではないかと。
>
自分で言っといて記憶が愛昧なのが悲しい。。。
受信人のキーがデーターベースにないと発症すると記憶があるのですがもいちど
調べます。(^^;;;
> ことぶきさんご自身の Web Page へ Public Key を UP して頂ければ、GnuPG を
> 使用している他の方々も相互テストに参加が出来ますので、何かと都合が良いの
> では、と思います。(UP 出来ない自分が悲しい...(T_T))
>
今度やってみます。
--
kiyoshige KOTOBUKI
Saitama Japan
e-mail : kiyoshige.kotobuki@xxxxxxxxxx
FZE01202@xxxxxxxxxx
URL : http://homepage2.nifty.com/suisyaya/