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sylpheed-jp:832
From: okushima <okushima@xxxxxxxxxx> okushima@複雑な感じ です。 On Mon, 16 Jul 2001 02:03:28 +0900 kotobuki <FZE01202@xxxxxxxxxx> wrote: > こんばんわ、ことぶき@春日部です。 翌日の本業に差し障りが有ると何ですから、夜更かしは程々に...。m(_ _)m > 別スレッドは大賑わいですが、細々と経過報告など。。。 別スレッドについての独り言...。 # ガンバレ Sylpheed って私には読めたけど、独り言なのでイジメたり突っ込まない # で下さいね、皆さん。 以上、独り言終わり...。 > 不安定性は解消できましたが今のところ(電子認証だけでは): > 1.編集→草稿→編集→草稿はok > 2.編集→草稿→編集+添付ファイル追加→草稿 認証ok、添付ファイルのbase64 > 変換後の文字列が見えてしまう。取りだせない > と言う事で肝心な添付ファイルの取り出しができない。 > 又、メッセージの暗号化をすると復元が出来ない事もわかりました。 > この先、rfc2015.c をかなり変更しないといけないみたいです。 > > 尚、オリジナルの方でも添付ファイルを付けて送信(後で送信)するとメッセージ > の構成で文頭に multipart がきてしまい、text は表示操作をしないとみえない > これは、通常メッセージと動作が異なるのでバグと思われる。 > #if USE_GPGME > #endif > の指定範囲変更で対応出来ると思います。 GnuPG に関する部分はじっくりとアタックして頂くとして、草稿 + 添付ファイルの 件に関しては、使用頻度も高く、期待して待っている Sylpheed User は多いと思い ます。繰り返し操作部分の検証で、未だ問題点があるのでしたら、そこの部分は 「既知の現象」として、ひとまず UP されて見ては如何でしょうか。 沢山の方々が幸せになれると思います。(^-^)v > 暗号化されたメッセージを復元する際にキーが1つもないとキャンセルもできず > 膠着してしまう。強制終了しか手が無い。 ここの部分、私的には経験が無いのですが、「キーが1つもない」というのは、 自分自身の秘密 Key が無い状態ってことですよね。「復元エラー」でさらっと 逃げていた気がします (?_?) が、通常あり得ないケースなのではないかと。 > ところで、--enable-gpgme を付けていても設定でチェックアウトしておけば > 良さそうですので、もうちょっとして先が見えて来たら常時 --enable-gpgme > にしておこうかと思います。 ことぶきさんご自身の Web Page へ Public Key を UP して頂ければ、GnuPG を 使用している他の方々も相互テストに参加が出来ますので、何かと都合が良いの では、と思います。(UP 出来ない自分が悲しい...(T_T)) > 来週も休めるかどうかが楽しみです。 > それでは。 たまにはリフレッシュも必要です。お休み下さい。m(_ _)m -- ----+----1----+----2----+----3----+----4----+----5----+----6----+----7----+----8 Mail To : <okushima@xxxxxxxxxx> PC & OS : GP7-450 + Vine-2.1.5 GnuPG Key = 1353 37F5 0C70 B162 9C62 50CC 6C87 5790 3DC8 D4D2 ----+----1----+----2----+----3----+----4----+----5----+----6----+----7----+----8 @ 736 2001-07-01 22:28 [FZE01202@xxxxxxxxxx ] 添付ファイルの復元 ( 草稿、転送) 737 2001-07-02 00:33 ┣[hotta@xxxxxxxxxx ] 741 2001-07-02 22:59 ┃┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 740 2001-07-02 09:47 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 742 2001-07-02 23:56 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 744 2001-07-04 19:31 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 745 2001-07-04 20:01 ┣[yamamoto@xxxxxxxxxx ] 747 2001-07-04 23:54 ┃┣[okushima@xxxxxxxxxx ] 749 2001-07-05 00:52 ┃┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 750 2001-07-05 00:58 ┃ ┗[hiro-y@xxxxxxxxxx ] 746 2001-07-04 22:50 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 748 2001-07-05 00:02 ┣[FZE01202@xxxxxxxxxx ] @ 777 2001-07-07 15:41 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 779 2001-07-07 20:11 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 780 2001-07-07 22:59 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 781 2001-07-07 23:19 ┣[FZE01202@xxxxxxxxxx ] @ 783 2001-07-08 11:54 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 786 2001-07-08 18:50 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 789 2001-07-10 16:51 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 790 2001-07-10 22:35 ┣[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 792 2001-07-12 00:48 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 793 2001-07-12 12:22 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 795 2001-07-15 02:24 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 802 2001-07-15 09:05 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 829 2001-07-16 02:03 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] -> 832 2001-07-16 22:32 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] @ 835 2001-07-18 01:08 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 837 2001-07-18 12:50 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 843 2001-07-19 21:55 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 844 2001-07-20 18:56 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] |