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sylpheed-jp:747
From: okushima <okushima@xxxxxxxxxx> okushima です。 On Wed, 4 Jul 2001 20:01:13 +0900 Hiroyuki Yamamoto <yamamoto@xxxxxxxxxx> wrote: > 山本です。 山本大明神自らのご出陣ありがとうございます。m(_ _)m > base64 エンコードでは、3バイトのデータを、6bitの範囲に収まる > 4文字を使って表現します(3 x 8 == 4 x 6 == 24bit)。そのため、 > データの量は約4/3倍に増えます。 > とはいえ、やはり直感的とはいえない気もするので、デコードしたときの > サイズを計算するか、あるいは単に3/4を掛けてしまうか(^^;すべきかも。 すべきです。(はっきり言う) > > > これは、「メッセージの作成」のメニューバーから メッセージ(M) → 添付(A) で > > > チェックオフすれば添付エリア(mimeview)は消えます。 > > > > なるほど、気が付きませんでした。テスターとしては失格ですね。(-_-;) > > でも、何となく UI としては優しくないような感じがします、です。 > > まあそうですね。というかこのへんも実は分かってて後回しにしてるところ > だったりもするんですが(^^; (そういうのありまくりかも……) ありまくって良いと思います。そういうのを一応報告はするけれど、笑って許せる 度量が必要なのです。だってオープンソースなフリーソフトウェアなんですから。 > > 添付ファイルが無いのに添付エリアが開いていると、添付があるのに表示されていな > > い > > のか、或いはファイルが壊れたのか、戸惑う場合があると思いますので、UI としては > > 「有るなら開く・無いなら開かない」方がスッキリするような気がしますね。 > > 確かにそんな気もします。 山本さんの TODO に沿った堅実な開発方針については、Vine-user ML でも Seed な人達がさらっと Cool に誉めていましたが、私も同感です。 山本さんは TODO に沿って Basic な部分を摘めて行くのが良いと思います。 使い勝手を含めた詳細な部分は、Sylpheed Seed な人達が Patch で提供し、 その内容に対して山本さん也の方向性を示すのが良いのでは。 それら両方に対して私たち User は、あーだこーだと文句 (^_^;) を言う。 最終的に問題が無いようなら最新ソースへ組込む。という感じがいいな。 仕事をしながらの作業は大変だし、ましてや一人では尚更です。 > 実は sylpheed-claws という別ブランチが以前からできていて、そちらは外国人 > の手でがんがん新機能が追加されていったりしてるんですが、その方向性に > ついても開発者達に対して日本人的視点からいろんな人がいろいろ意見言って > ほしいなーとか思う今日このごろ。 > # というか自分一人ではもはや対応しきれなくなりつつある状態という話も(^^; > URL: http://sylpheed-claws.sourceforge.net/ URL 覗いて見ました。I can not speak English な私は、当然の如く (?_?) な状態 なのですが、悔しいので sylpheed-claws-0.5.0claws3.tar.gz を戦利品として分捕 ってきました。もう一台の PC に環境作って入れて見ますね。 日本発の世界的なソフトウェアって稀少だし、その開発過程を見られることはとても 楽しいです。これって凄い事なんですよ。 PS. 私に技術があれば、スレッドの切断接続 Patch 作りたいです。鶴亀メールの ように、問答無用で何処へでも繋げられる機能 Patch を作りたいな。 (別におねだりしている訳ではありませんけど ... 欲しいなぁ。これができれば、 メールの管理を完全に Windows から Linux へ移行できるのですが。) -- ----+----1----+----2----+----3----+----4----+----5----+----6----+----7----+----8 Mail To : <okushima@xxxxxxxxxx> PC & OS : GP7-450 + Vine-2.1.5 GnuPG Key = 1353 37F5 0C70 B162 9C62 50CC 6C87 5790 3DC8 D4D2 ----+----1----+----2----+----3----+----4----+----5----+----6----+----7----+----8 @ 736 2001-07-01 22:28 [FZE01202@xxxxxxxxxx ] 添付ファイルの復元 ( 草稿、転送) 737 2001-07-02 00:33 ┣[hotta@xxxxxxxxxx ] 741 2001-07-02 22:59 ┃┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 740 2001-07-02 09:47 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 742 2001-07-02 23:56 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 744 2001-07-04 19:31 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 745 2001-07-04 20:01 ┣[yamamoto@xxxxxxxxxx ] -> 747 2001-07-04 23:54 ┃┣[okushima@xxxxxxxxxx ] 749 2001-07-05 00:52 ┃┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 750 2001-07-05 00:58 ┃ ┗[hiro-y@xxxxxxxxxx ] 746 2001-07-04 22:50 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 748 2001-07-05 00:02 ┣[FZE01202@xxxxxxxxxx ] @ 777 2001-07-07 15:41 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 779 2001-07-07 20:11 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 780 2001-07-07 22:59 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 781 2001-07-07 23:19 ┣[FZE01202@xxxxxxxxxx ] @ 783 2001-07-08 11:54 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 786 2001-07-08 18:50 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 789 2001-07-10 16:51 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 790 2001-07-10 22:35 ┣[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 792 2001-07-12 00:48 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 793 2001-07-12 12:22 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 795 2001-07-15 02:24 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 802 2001-07-15 09:05 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 829 2001-07-16 02:03 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 832 2001-07-16 22:32 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] @ 835 2001-07-18 01:08 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 837 2001-07-18 12:50 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 843 2001-07-19 21:55 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] 844 2001-07-20 18:56 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] |