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sylpheed-jp:720

From: okushima <okushima@xxxxxxxxxx>
Date: Tue, 26 Jun 2001 23:09:45 +0900
Subject: [sylpheed-jp:00720] Re: 添付つきメッセージの草稿からの復帰

okushima@Seed(見習中)です。

On Tue, 26 Jun 2001 00:08:29 +0900
kotobuki <FZE01202@xxxxxxxxxx> wrote:

> こんばんわ、ことぶき@春日部です。
>   #そっと添付に直しました。

私は FEP に WXG を使用しているのですが、この「貼付」って、暫く「添付」を
呼び出していないと、最初の変換文字列に現れたりしますね。それ以外にも色々。
このアルツハイマー症状を克服するには、商用 FEP を購入しないといけないのかな。

> ポストした後で気がついたのですが、受け取った添付つきメッセージを
> 「添付つき転送」で編集後に草稿にいれた場合は添付ファイルが復帰できません。
> compose_write_attach() の if (ainfo->encoding == ENC_7BIT){}のところが
> 気になってたんですが。。。
> もうちょっと手をいれる必要があります。と言うか余計な事をしたのかも(^^;;;

現象発生しました。難しいものなんですね、「ほげる」のって。(-_-;)

> あと、詳しくは分からないのですが、costomheader にセットしたX-Face の文字列
> で折り返し部分が時々に消失してしまうようです。なんだろう?
 
「時々起こる」という時は、大抵バグっているんですよね。
(失礼な事を言ったかも、許して下さい。m(_ _)m)

今の私にはテストくらいしかお手伝いできませんが、頑張って下さい。(^_^)/~~~

PS. Patch には関係ないのですが、設定 --> 全般の設定 --> 表示で、フォントを
    あれこれいじっていたら、Sylpheed 君が貧血を起こしたように倒れてしまい
    ました。フォントは Courier(elot) です。それ以外では起こりません。
    具体的には「サイズ」が点滅しだして、無念...バタって感じかな。(@_@)
    私の環境だけかも知れませんが。(?_?)
    
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Mail To : <okushima@xxxxxxxxxx>
GnuPG Key = 1353 37F5 0C70 B162 9C62  50CC 6C87 5790 3DC8 D4D2
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   @   715 2001-06-24 20:50 [FZE01202@xxxxxxxxxx ] 貼付つきメッセージの草稿からの復帰      
       716 2001-06-25 00:40 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ]                                       
       719 2001-06-26 00:08  ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] Re: 添付つきメッセージの草稿からの復帰
->     720 2001-06-26 23:09   ┗[okushima@xxxxxxxxxx ]                                   
       723 2001-06-28 00:43    ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ]