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sylpheed-jp:719
From: kotobuki <FZE01202@xxxxxxxxxx> こんばんわ、ことぶき@春日部です。 #そっと添付に直しました。 On Mon, 25 Jun 2001 00:40:59 +0900 okushima <okushima@xxxxxxxxxx> wrote: > ことぶき@春日部さんには Seed な世界へ踏み込ませて頂き、 > 感謝しております。ありがとうございました。m(__)m > あ、いえいえとんでもない、恐縮です。 > > 掲題の件でパッチを作ってみました。 > > 取りあえず動いてそうなので試してもらえるとうれしいです。 > > 添付ファイル有りのメッセージを一時草稿に保存後、再編集したメッセージ > ウィンドウに、添付ファイルが表示される様になったって事ですね。 > 正常に動作しています。 > 添付して草稿に保存することがあまりなかったので、気が付きませんでした。 > 試していただいたようでありがとうございます。 今年の1月にぼそっと話題になったことがあったのでトライしてみました。 ポストした後で気がついたのですが、受け取った添付つきメッセージを 「添付つき転送」で編集後に草稿にいれた場合は添付ファイルが復帰できません。 compose_write_attach() の if (ainfo->encoding == ENC_7BIT){}のところが 気になってたんですが。。。 もうちょっと手をいれる必要があります。と言うか余計な事をしたのかも(^^;;; あと、詳しくは分からないのですが、costomheader にセットしたX-Face の文字列 で折り返し部分が時々に消失してしまうようです。なんだろう? それでは -- kiyoshige KOTOBUKI Saitama Japan e-mail : kiyoshige.kotobuki@xxxxxxxxxx FZE01202@xxxxxxxxxx URL : http://homapage2.nifty.com/suisyaya/ @ 715 2001-06-24 20:50 [FZE01202@xxxxxxxxxx ] 貼付つきメッセージの草稿からの復帰 716 2001-06-25 00:40 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] -> 719 2001-06-26 00:08 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] Re: 添付つきメッセージの草稿からの復帰 720 2001-06-26 23:09 ┗[okushima@xxxxxxxxxx ] 723 2001-06-28 00:43 ┗[FZE01202@xxxxxxxxxx ] |