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sylpheed-jp:1934
From: Fumio Shibamoto <ics-ts16@xxxxxxxxxx> 芝本です。 レスが遅くなりすみませんでした。 文字化けを起こしていた、メールを「nkf -j」でJISコードに変換したところ正しく 表示されました。 やはり、「charset=iso-2022-jp」と言いながら、本文はShift-JISだった様です。 ちなみに同じメールを「nkf -s」でShift-JISに変換したところ、元の文字化けメー ルと同じように文字化けしました。 文字化けを起こすメールは、とあるシステムから自動的に送信されているメールの様 でした。(人的に操作しないメールクライアントでした) 現在、あるメールは「nkf -j」で変換すればいいのですが、今後、取りこむメールに 関して、何かいい手は、無いでしょうか? > 清水です こんにちは > > 和田です。 > > > > > 山本様に言われる通り、表示->文字コードセットで強制的に「Shift_JIS」 > > > > を選択すると、文字化けせずに表示されました。 > > > > と、言う事は、「charset=iso-2022-jp」と書いてあるにも関わらず、 > > > > Shift_JISで本文を書いていると言う事になるんですか? > > > ちゃんとしたJISのメール(ヘッダの日本語は全部MIMEエンコードしてある、 > > charset=iso-2022-jp、本文はJISである)があれば、それをnkf -s > > を通せば、本文の日本語コードだけがshift-JISである「そういうデータ」 > > に成りそう。 > 疑似的なデータ作成は、おもいついていたのですが > 試しにやってみました > 結果 > 0.7.8 本文表示問題なし > 0.8.1 判読できず(強制指定は、表示問題なし) > > となりました。 > libkccあたりが表示まで変換してたか > (ただしあくまで疑似ですが) > 芝本さんとこを待とう > ------------- > 清水信秀 nobushimizu@xxxxxxxxxx > ホームページ LINUXのためのページ: > MYPlamoLinuxパッケージのすすめ > http://www2.justnet.ne.jp/~nobushimizu/linux/ > 1883 2002-07-25 16:06 [hiro-y@xxxxxxxxxx ] Sylpheed 0.8.1 released 1884 2002-07-25 17:43 ┗[ics-ts16@xxxxxxxxxx ] 1885 2002-07-25 18:33 ┗[hiro-y@xxxxxxxxxx ] 1889 2002-07-26 11:24 ┗[ics-ts16@xxxxxxxxxx ] 1898 2002-07-27 10:12 ┗[nobushimizu@xxxxxxxx] 1899 2002-07-27 12:22 ┗[wa_da_ma@xxxxxxxxxx ] 1901 2002-07-27 13:08 ┗[nobushimizu@xxxxxxxx] -> 1934 2002-08-07 10:04 ┗[ics-ts16@xxxxxxxxxx ] |